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飲食のお仕事体験談

あまり詳しくなかったワインの知識が増えた

20代 女性

フレンチは20代の前半で勤務していたレストランだったので、あまりワインに関する知識のないままこの職に就きました。とくに苦労したのは、お客様からおすすめを聞かれたり、飲み心地を尋ねられたときです。初めのうちはかなりあいまいな答え方をしてしまったり、戸惑ってしまったりすることがありました。しかし、フレンチを提供する上で必要不可欠な知識だと感じました。そのためごく自然とワインに興味が湧き、自分でも研究したりするようになりました。どんどんとはまっていくうちに知識が増えていきました。お客様から「さすが、詳しいんですね。」「料理とあっておいしい」と言ってもらったりすることがモチベーションややりがいにもつながりました。

働いて良かったと、胸を張って言えます。その経験は今でも無駄じゃ無い。

20代 男性

私自身はいわゆる叩き上げで、周りは調理学校卒の方ばかり。当時は少し仲間外れ感を勝手に持ってしまってましたが(笑)、逆にこういった環境が自分を奮起させてくれたんだと思います。フレンチに興味があって入りましたが、基礎知識は全くなかったのでフォンドヴォー、フュメドポワソン、ジュドヴォライユなど、おそらく日本の一般家庭では触れることのない分野だと思いますが、その基礎を1から経験する事ができました。また、家の食事でもその出汁の基本は活きています。食事への意欲と言いますか、おそらく食へのテンションが他人とは違う気が致します。またフレンチの場合、盛り付けへの高いポテンシャルを要求されます。このポテンシャルを上げるために、食への関心だけでは足りず、休日には美術館へ足を運び、街の花に目を向けたり、色々な興味を要求されましたが、その好奇心で人生が豊かになるのを肌で感じる事ができたので、人生的に非常に良い経験だったと思います。

用語を覚えること→文化を知るきっかけになり、見識が広くなります。

30代 女性

フレンチ業態で働いたことで最初に苦労したのは言葉です。そのお店は本格的なフレンチレストランで、シェフもフランス人でした。お店にくるお客さんはもちろん日本人なので、接客やメニュー表は日本語です。しかし、シェフはフランス人で日本語がまったくできなかったので、オーダーを通すのはすべてフランス語です。最初はその状況に戸惑いましたが、フレンチの世界ではキッチン内でフランス語を使う機会は多いと現場の先輩から伺いました。数えかたから始めていき覚えることが多く大変ではありましたが、それがきっかけでフランス料理にも、フランスの文化にも精通するきっかけとなりました。そこから今はフランスワインに興味を持つようになって、ソムリエの勉強をしています。